ノブレス元今泉エスアリーナ

CONCEPT


住まいは命を守るもの

全ては、家族の「安心」と「安全」のために。

だからナイスは「免震マンション」だけを提供いたします。

宇都宮市内免震マンション供給棟数実績No.1


ナイスグループは、宇都宮市内にこれまで8棟の免震マンションを供給。本プロジェクト で9棟目となります。首都圏と仙台市を合わせてナイスグループ全体で66物件の免震マ ンションの供給実績があります。地震から家族の命を守り、大切な財産を守り、さらに暮 らしを守るために豊富なノウハウを本プロジェクトにも活かしています。

※首都圏は、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県の一部(筑波地区、土浦地区):対象期間:1996年1月〜2017年10月15日
茨城県、栃木県、群馬県、山梨県:対象期間:1996年1月〜2016年9月30日◎データ資料:エム・アール・シー調べ(2017年9月30日現在)

    供給物件

  • ナイスアーバンスクエア今泉(2006年/36戸)
  • ナイスフィルプレイス宇都宮(2008年/60戸)
  • ナイスロイヤルタワー宇都宮中央(2009年/92戸)
  • シンフォニックシティ宇都宮(2009年/95戸)
  • シンフォニックシティ元今泉(2012年/59戸)
  • ナイスエスアリーナ宇都宮城東(2013年/32戸)
  • シンフォニックステージ元今泉(2015年/64戸)
  • ノブレスタワー宇都宮本町ミッドパーク(2018年/118戸)
  • ノブレス元今泉エスアリーナ(2020年/58戸予定)

免震効果の実証

免震の効果を実感

90.2%(仙台市内居住者)

ナイスグループは、東日本大震災の後、ナイスの免震マンションにお住まいの方を対象に、被 災地・仙台市内(最大震度6強)と東京都市圏(最大震度5強)での被害状況についてアンケート を実施しました。(アンケート回答数/仙台市内:418 東京都市圏:622)

「免震」の揺れを直接建物へ伝えない、それが「免震」構造。

大地震の揺れを小さくする「免震構造」。


免震構造とは基礎などと建物を切り離し、その間 に揺れを吸収しながら動く免震装置を組み込む 構造のこと。 一般的なマンションに採用されている耐震構造 は地盤の揺れが建物に直接伝わるため、内部が 激しく揺さぶられてしまいます。 一方、免震構造は免震装置から上の建物全体が ゆっくり揺れるので、家具の転倒なども抑える効 果が生まれます。

「ノブレス元今泉エスアリーナ」は地盤の良好な立地に誕生します。

「ノブレス元今泉エスアリーナ」が誕生する元今泉エリアは、ボーリング調査の結果、約4m地下に安定した支持層があることがわかりましたので、杭を打たずに基礎杭(直接基礎工法)で建物を支えています。(※下図1 参照)

■[直接基礎]とは
基礎工事の種類は主に「直接基礎」と「杭基礎」の2つになります。
  • 直接基礎

    地盤に直接基礎をつくります。 (一般的に、地盤が良好な場所に採 用。)

  • 杭基礎

    杭を地面に打ちこむことで 地盤を固めて安定を高めます。

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